2005年08月18日

ブログ移転のお知らせ

移転の予定を出してから1ヶ月以上経ってしまいましたが、ようやく引っ越しました〜!

でもまだ引っ越したばかりで内装が整っておらず、ちょっと白いかも…。
(まるで引っ越したばかりでダンボールから着替えを取り出す今ちゃん@今野泰幸のよう?)
そのうちランカンのデザイン担当者やシステム担当者が何とかしてくれるのだと思いまっすぅ。(だよね?)

というわけで、引越し先はこちら!!!

ランラン☆カンカンのUNDER COVER大作戦

ワールドユースだけでなく、上から下まで面白そ〜なところに突っ込んで行きま〜す!

今後ともご贔屓によろしくお願いしま〜す!!!
posted by KANKAN at 03:25| 東京 ☀| Comment(41) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月25日

ベンチ入りできるかも?!

ちょっと変わったニュースをご案内…。

ネット競売で大金出してベンチ入り?

ドイツ4部リーグの某貧乏チームが、
シーズン通してベンチ入りする権利をインターネット・オークションに出したら、
103,150ユーロ(約1,400万円)もの金額がついたというもの。
大差であれば試合に出場することもできるのだそう。
ちなみにこの記事が掲載された時点ではまだ落札されていません。

これ、いいよね……。
意図は試合に出てアピールしたいサッカー選手の落札にあるのかもしれないけど、
落とすのはまずサポーターではないかと思いまっすぅ(笑)。
好きなチームのベンチに入れたら楽しそう♪
でも、サブの椅子を一つ削ってオークションに出すチームって…(汗)。

ベンチとまでは行かなくとも、チームに帯同できる権利を売るというのは、
意外と人気商品となるのでは…?
財政難のチームを救う一案として、どうでしょうか…? やっぱりダメかな…。

face.jpg
101. KANKAN
ポジション:スタベン
アピールポイント:
ベンチの置物として便利でっすぅ!
0試合出場0得点
posted by KANKAN at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月15日

オールスターでA代表が大ピ〜ンチ!

先日お伝えしたオールスター問題ですが…A代表がピンチでっすぅ。

◆JOMOオールスター
10月9日 大分ビッグアイ

◆A代表東欧遠征
10月8日 VSラトビア
10月12日 VSウクライナ

というように、日程が重なっているにも関わらず、
今のところ、ファン投票で選ばれた選手に関してはオールスター優先ということになっていまっすぅ。

オールスターの選出は、以下のルールで行われます。

@EAST、WESTとも11人をファン投票、5人をJリーグ推薦により選出する。(計16人ずつ)
Aファン投票の11人は、各ポジション別に得票数の多い者から、GK1人、DF・MF・FW3人ずつ選出し、
さらにDF・MF・FWの各4位のうち最多得票の者1人を選出する。
B1つのJチームにつき選出される選手は3人まで。

ちなみに監督とコーチはファン投票の1位と2位になります。

中間発表はこちら。

7月14日現在では、オールスター出場選手はこんな感じでっすぅ。

【J-EAST】
GK
櫛野亮(1979.3.3 185cm/74kg 千葉)16,598票
DF
中澤佑二(1978.2.25 187cm/78kg 横浜)31,415票
加地亮(1980.1.13 177cm/73kg F東京)23,209票
田中マルクス闘莉王(1981.4.24 185cm/82kg 浦和)18,130票
MF
阿部勇樹(1981.9.6 175cm/68kg 千葉)40,584票
小笠原満男(1979.4.5 173cm/72kg 鹿島)30,061票
石川直宏(1981.5.12 175cm/68kg F東京)26,374票
水野晃樹(1985.9.6 173cm/58kg 千葉)20,676票
FW
田中達也(1982.11.27 167cm/63kg 浦和)25,769票
玉田圭司(1980.4.11 173cm/63kg 柏)20,616票
鈴木隆行(1976.6.5 182cm/75kg 鹿島)17,431票

監督
イビチャ・オシム(1941.5.6 千葉)35,267票
コーチ
ギド・ブッフバルト(1961.1.24 浦和)16,505票

【J-WEST】
GK
西川周作(1986.6.18 183cm/79kg 大分)23,160票
DF
宮本恒靖(1977.2.7 176cm/72kg G大阪)37,787票
田中誠(1975.8.8 178cm/74kg 磐田)19,098票
三浦淳宏(1974.7.24 175cm/73kg 神戸)17,212票
MF
福西崇史(1976.9.1 181cm/77kg 磐田)29,124票
遠藤保仁(1980.1.28 178cm/75kg G大阪)22,979票
藤田俊哉(1971.10.4 174cm/64kg 名古屋)17,756票
FW
大黒将志(1980.5.4 177cm/74kg G大阪)35,777票
三浦和良(1967.2.26 177cm/72kg 神戸)23,527票
中山雅史(1967.9.23 178cm/72kg 磐田)20,960票
マグノアウベス(1976.1.13 176cm/70kg 大分)18,162票

監督
反町康治(1964.3.8 新潟)19,284票
コーチ
西野朗(1955.4.7 G大阪)18,794票

上位の方々のお写真♪

え〜と〜平均年齢24.5才のEASTと29.2才のWEST…監督は逆ですね(笑)
シュウ@西川周作とコウキ@水野晃樹が入ったあ!!!

そ・れ・も〜
シュウは川口・楢崎のA代表コンビを抑えて堂々の第1位!!!
コウキなんて、後に続くのは、長谷部誠・今野泰幸・佐藤勇人・鈴木啓太・三都主アレサンドロ・本山雅志・田中隼磨…いいのか?!って感じでっすぅ。

一応、ワールドユース組のもう一息なメンバーを挙げておこうかな…
(↑ワールドユースに特化しないって宣言したばかりでは?)

【J-EAST】
MF
ホンダ@本田圭佑 9位 13,419票
アキ@家長昭博 10位 11,037票
FW
カレン@カレンロバート 6位 13,187票
マエシュン@前田俊介 13位 9,293票
コケ@苔口卓也 19位 5,930票
【J-WEST】
DF
ミズヒロ@水本裕貴 7位 11,312票
マス@増嶋竜也 8位 10,722票
FW
モリ@森本貴幸 13位 7,340票

ホンダとアキはこんな時も仲良く並んでるし…。
ミズヒロとマスの順位は納得というか意外というか…男人気のミズヒロと女人気のマスと考えれば納得。

**************************

おっと、今回の本題はA代表なんでっすぅ。
コンフェデの時のA代表メンバーを参考にしましょう。

GK
土肥洋一
川口能活
楢崎正剛
DF
三浦淳宏
田中誠
茶野隆行
宮本恒靖
三都主アレサンドロ
坪井慶介

加地亮
茂庭照幸
MF
福西崇史
中田英寿
中村俊輔

小笠原満男
本山雅志
中田浩二
稲本潤一

遠藤保仁
FW
鈴木隆行
柳沢敦
玉田圭司
大黒将志

打消し線は、現時点でのオールスターの選出予定選手でっすぅ。10人+ボンバー=11人が消えました…。
よって東欧遠征は…こんな感じ?

     柳沢
   本山 中村
 中田浩   中田英
アレ 茂庭 坪井 茶野
     川口

あ、イナが余っちゃった…(汗)。でもジーコだから…。(←だから何?)
やっぱりA代表は1トップ2シャドーかしら?(笑)
(『シャドー』ってのが動きでなくポジション名を表すようになったのは、いつからなんでしょう?)
松井大輔と大久保嘉人あたり呼んでみましょっか?
あ、高原直泰もいたな…。前の方だけは人がいるんだよな〜。
松田直樹が復帰でしょうかね。あとは…森岡、市川、駒野って感じ?
あららら…何とかなるような気もしてきちゃった…って、それじゃダメなんでっすぅ!

東欧遠征は勝ち負けとかはど〜でもいいのよおおお。
連携作る時期なのよううう。
欧州組と一緒にできる機会は少ないんだからあああ。
(思いの丈を語尾に込めてみましたが、ウザいですか?)

********************************

では、選手ご本人のコメントを。

◆ボンバー@中澤佑二

「サポーターの気持ちは大事。でも遠征に行きたい…選手の気持ちも聞いてもらえれば。W杯で日本が勝つために欧州の強豪と試合するのは重要。アウェーだし」
素直なコメントでっすぅ。コンフェデは右膝痛で離脱してしまいました…。

◆ツネ@宮本恒靖

「えっ? アウエーでしょ。それ(オールスターを優先すること)は正直どうかなと思う」
KANKANもそう思いまっすぅ。

◆オグリ@大黒将志

「めっちゃ憧れやし、実際に見てみたいっすね」
東欧遠征のウクライナ戦、FWシェフチェンコ(ACミラン)との対決に目を輝かせたとか。普段、お手本にしているFWなのだそう。この時はまだ自分がオールスターに選ばれると思ってないようです…。

「実感はないけど、選手としてはありがたいこと」
中間発表後のコメントです…。

◆マコ@田中誠

「決定に従うだけだが、選手生活の中で一度はオールスターに出たいという気持ちがある」
30歳になる今年、マコはなんと初選出!の可能性大なわけでっすぅ。アトランタ五輪にも出ていたしワールドユースもアジア予選は出ていたし、A代表の試合に出られたのは去年からだけど、今年が初だなんて…と思ったら、磐田だからですね。1チーム3人までだもんね…。そう考えるとミズヒロ@水本裕貴も同じ運命を辿りそうだなと…。で、マコですが、どっちがいいと言ってるわけではないのだと思います。ただ、他の代表選手と違ってオールスターに出てみたいという気持ちある、というところかなと。来年出ればいいんじゃないかと思うんですが、どうでしょう〜?

********************************

1人、1日で5回まで投票できまっすぅ。9月3日まで。
JOMOオールスター・ファン投票
posted by KANKAN at 09:28| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月14日

ランラン☆カンカンのUNDER COVER大作戦…?! あ〜んど、メッシ!

え〜と〜、お知らせ(?)でっすぅ。
【ワールドユース2005大特集】と名を打ってブログを立てたものの
既に『FIFA World Youth Championship Netherlands 2005』もとうに終了してしまいました。

そろそろ終わりにして、右上にあります【U-21ツーロン大特集】のようにHP化するか…、
もしくはこのままタイトルを変えて続けるか。
そのうちランカンの中のお偉いさん(?)方が方針を決めてくれるのではないかと思いまっすぅ。

とりあえず、次のブログのタイトルが決まりました! ぱふぱふっ! 題して

『::ランラン☆カンカンのUNDER COVER大作戦::』!!!

つまり、イベントごとにブログを立てると逸脱した記事だらけになってしまうので、
トータル的に、比較的若い年代に注目して記事を作っていくことになりました。

というわけで、これからはワールドユースに限らず色々な選手に注目していきま〜す!

ブログのタイトルやデザインはそのうち更新されるのだと思いまっすぅ。
KANKANはその辺に物凄く疎いのでわかりっませ〜ん♪

あとあと、トラバして下さった皆様、ありがとうございます!
トラバ返しの旅(?)には出ておりませんが、今更なので今後も出ないと思いまっすぅ。
そうゆう方針ということで、ご容赦願います…(謝)

cub_drinking_milk.jpg (謝謝…って何か食ってるな…)

*****************************

では引き続き、リオネル・メッシについて〜!

ラン☆カンがメッシの記事の続き(?)をなぜかコメント欄に長々と書いているのでご紹介。

大得点王・メッシ。日本で笑われる。追記あり

メッシが何故チビなのか、こと細かく書いてくれました。
ただのチビじゃなかったでっすぅ(泣)

病気繋がり(バルサ繋がり?)でサビオラにも触れてまっすぅ。

Messi_quotes.jpg 得点王のメッシ!

6_220605.jpg 踊るメッシ?
posted by KANKAN at 13:22| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月05日

代表とオールスター、どっちを優先すべき?! ランカン的考察

今日からJOMOオールスターのサポーター投票が始まりました〜。どんどんぱふぱふっ!

◆2005年10月9日 大分ビッグアイ

'05オランダ組も数多く選出されるに違いない、楽しみな大会のはずだったんですが…ちょっと揉めているようですね。

それもそのはず、日本代表の東欧遠征と重なっちゃったんでっすぅ。
ちなみに東欧遠征での親善試合はこんな感じらしい。

◆10月8日 VSラトビア
◆10月12日 VSウクライナ


どちらもアウェーでございまっすぅ。
あ、ばっちり重なってますね(笑)

え〜と〜、来年はワールドカープ本大会が行われるのだから、その約8ヶ月前に行われる東欧遠征はとっても大事なんじゃないかなあ〜なんてことはKANKANにだってわかるわけで……。当然、代表優先でしょ? と思うんですけど…。
こんな発言が出ちゃいましたあ!

「オールスターを優先すると、日本サッカー協会も合意してくれている」
Jリーグ鈴木昌チェアマン及び鬼武健二専務理事の会見での発言。オールスターと日本代表の東欧遠征の日程が重なっていることについて。

つまり〜、ファン投票でオールスターに選出されてしまうと
な〜んと、代表の東欧遠征には行けない! っつぅことですかあああ?

そりゃ、Jリーグに所属している選手の権利はそっちにあるんだけどさ…。

え、これに対しJFAの田嶋幸三技術委員長は、
「オールスターの重要性は理解しているが……、
どういう選手が選ばれるか分からないし、われわれとしても重要な試合なので協力し合っていきたい」

と答えておりまっすぅ。どうやらお困りのご様子。そらそ〜だ。

「協力し合っていきたい」とは、つまり譲ってくれ!ってことだよね(笑)

まあ、もしKANKANが代表選手だったら(←コラァ!何て喩えだ!)
やっぱりオールスターよりも代表の東欧遠征に行きたがると思う…。

普通なら、応援している選手を投票してオールスターに選出させて、もっとアピールさせたげましょ!って感じで選ぶんじゃないかと思うんだけど(もちろん自分もその選手の活躍を見たいしね♪)
今回ばかりは、そ〜はいかないようでっすぅ。
もし、応援しているのがA代表の選手なら、投票しない方がいいのかも…? むむ…?

*********************************

では次に、どの辺りの選手が危ないのかを考えてみましょう。

●宮本恒靖(DF/ガンバ大阪)

もちろん、ダントツでこの方でしょう!
前回のオールスターでは、阿部勇樹(2004のEASTキャプテン)に最多投票は譲ったものの、第2位の400,579票を集めてWESTキャプテンも務めました。日本でキャプテンといったらサブちゃんでも兵藤クンでもなく、ツネ様なんですよね〜?(笑) ちなみにツネ様は中学の時、生徒会長だったそうです。そんなJリーガーは他にいないのではないでしょ〜か(笑)

●大黒将志(FW/ガンバ大阪)
●加地亮(DF/FC東京)


すっかり代表に定着したと言えそうなこの2人。未だオールスター選出歴はありません。
だからこそ、今年は選出されちゃいそうな気がします…。

●川口能活(GK/ジュビロ磐田)
●楢崎正剛(GK/名古屋グランパスエイト)


えっと、どちらも2004年オールスターには出場していませんが…。
川口よっちゃんは、昨年までは日本にいなかったからだし、
ザキはGK部門の投票数第1位だったのに怪我で辞退したからなんでっすぅ。
普通に考えたら選ばれちゃいそうなお二人。GKは4人も必要だし。でもどっちもWESTか(笑)
てことは、東欧遠征の代表GKは土肥洋一クンてことですね。
第3GKと呼ばれて結構な月日が経ちましたし、それもあり?
(WC予選のシンガポール戦が唯一のA代表マッチだったはず…確か)


応援しているチームの選手を「組織票だ〜」なんつって皆で入れたりするものですが…
今回ばかりはその逆が起こりうるのでしょうか?
応援している選手のライバルをオールスターに投票してA代表に出させない、とか(笑)

とにかくJと協会、「協力し合って」頑張って欲しいものですね。
最後はJ側が譲ってくれるでしょう、多分。てか、譲ってやりなさい。大人気ないこと言わないで

*********************************

あ、ここはワールドユースのブログでしたね、確か(笑)

オランダ組の中では2004年にモリ@森本貴幸がJリーグ推薦されていました。
けど、右膝腸脛靭帯炎のため出場を辞退したんです…。

いっそのこと、このオールスターはU-23とかにしたらど〜でしょう?! ダメ?
その方が客が入るかもよん♪
posted by KANKAN at 11:52| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月27日

ゴールデン・ゴール方式か固定時間式か…レギュレーションの変更に関するランカン的考察2

延長がゴールデン・ゴール方式から、前後半15分ずつ計30分の固定時間式に変わりましたが…
これは以前もそうだったし、別に新しくもないから…省略!

*************前回の続き*************

省略…と思ったんだけど、やっぱり書いておきまっすぅ。
大した話ではないんだけれど…(←いつもそうでは?)

サポ的にはデメリットだらけやんけ! な固定時間式。
問題点はこの2点に集約されるのではないでしょ〜か。

1.スタンド観戦の場合、帰りの時間が気になる。

ナイトゲームだと終電の時間が気になるし、
遠征だと、飛行機の時間がああああ! となる。
Jリーグに引き分けが導入された時は本当に嬉しかったでっすぅ。

2.深夜のTV観戦の場合、明日の仕事(学校)が気になる。

ここ最近のワールドユース&コンフェデのせいで、周りから白い目で見られるサポが多いとか。
辛くても、休んだり遅刻したりすると「あいつ、またサッカー見てたんだぜ」と言われるんじゃないかという強迫観念に追われ、休めずに身体を壊すサポも増えているとかいないとか…。
諦めて録画するという賢い方もいるが、日本人は忙しいので大概が見ないで終わり録画した媒体が増えて収拾がつかなくなってしまうと事態に陥ることも…。
それでも、以前のように放映時間の関係で「結果はあとのニュースでお知らせします。それでは皆さんさようなら…」と終わってしまうよりはマシだと言えましょう。

********************************

では、サッカーのゲーム的にはどうなんでしょう?

一般的に、ゴールデン・ゴール方式には、
勝敗が、チームの強弱よりも運任せになってしまう、という欠点があると言われます。
どちらが強いのかを決める勝負である以上、固定時間式の方が公平だというわけですね。

しかし、90分戦ったあとに更に30分もゲームしろ! というのはあまりにも酷…。
とくに次の試合まで間がない場合、その試合への影響は非常に大きいものと思われます。
90分でカタを付けられないのが悪いんじゃ! と言われればそれまでですが。

そして、カードの量が多くなる、というのも固定式の特徴といえます。
今回のワールドユース準々決勝を例に挙げてみましょう。

○モロッコ2-2イタリア(PK4-2)

90分の中ですでに10枚のイエローカードが出ているこのふざけた試合(ともに5枚ずつ)、
延長に入り、さらに3枚(モロッコ1枚、イタリア2枚)が加わりました。
それも90分内に1枚貰っていたイタリアのキャプテン6.Michele CANINIは、
延長でもう1枚貰ってしまい退場となりました。
もし、イタリアが勝っていたら、このキャプテン不在は次の準決勝に大きな影響を及ぼしたに違いありません。
それは'99ナイジェリア大会の準決勝で小野伸二が累積2枚となるイエローを貰ってしまい、伸ちゃん不在となった日本が決勝でスペインに4-0とボロボロにやられたあの試合のように…(泣)

○ナイジェリア1-1オランダ(PK10-9)

こちらは90分内に3枚(全てナイジェリア)、延長では4枚(ナイジェリア2枚、オランダ2枚)のカードが出ました。
これを見ただけでも、オランダのあの攻撃を必死に食い止めたナイジェリア、そして延長に入って焦りが出てきたオランダの様子が見て取れますね…。そんなことよりPKの様子の方が気になりまっすぅ? でもKANKAN、試合見てないんですよね…(ああ、こんなこと書いたらランカン・ファミリーに怒られそう…でも正直言って日本がいないワールドユースのその後なんて見たくもないし、どうせ見るならコンフェデの方が…ゴメンナサーイ)

えええっと、つまり固定時間式だとカードの累積枚数が増えると言いたいわけでっすぅ。
疲れているのでスライディングも遅れがちになるでしょうし。
そして、劣勢の方は1チャンスを考えながらもPK目指して守りに入るために、得てして勝敗がつきにくいな…と。
例えば、イタリアの場合、99分にカニーニが退場して10人になっているので、恐らくはそこから守りに入ったのではないかな…と。カテナチオだし(←意味不明)

********************************

…とまあ、一長一短なわけですね。
けれども、ゴールデン・ゴール方式か固定時間式かにより、戦術は変わってくるわけです。

例えば、相対的に力関係が劣勢であるならば(つまり弱いチームなら)、
ゴールデン・ゴール方式なら一発を狙って積極的に行くこともできる(基本は守ってカウンターだと思われますが)。
しかし、固定時間式なら守りを強固にしつつ、ゆるりゆる〜りと時間を使ってPKに持ち込むのが得策だといえましょう。

力関係が勝っている(つまり強いチーム)の方が戦い方が難しいですね。
ゴールデン・ゴール方式だと、相手のカウンター一発で負けてしまうため、負けないサッカーが必要となります。
けれども次の試合のことを考えれば、早く勝負を決めて体力を温存したい。
それにPKになれば強弱は関係なくなるのだから、それも避けたいところ。
どう戦うのかをチーム内でしっかり把握しておかないと綻びが生じてくることになりそうです。
これが固定時間式だと、90分の試合が120分になるだけなので比較的綻びは生じにくい。
相手はより守りを固くしてくるので、今まで以上に攻めておけばいいんじゃないかな〜と。

やはり固定時間式の方が、強いチームには好まれそうな気がしまっすぅ。
日本的にいうなら、強くはないけど持久力に分があることを考えると、固定時間式の方が有利なのかな…? むむ…?
posted by KANKAN at 11:47| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月26日

犠牲者の出ない進歩はない…レギュレーションの変更に関するランカン的考察

うっかりコンフェデなどを見てしまっているKANKANでっすぅ(←いけないのか?)。

で、お題のレギュレーションの変更について。

ワールドユースの時に、遅延行為に関する新しいレギュレーションが試されておりました。
ファウルの笛が鳴ったあと、相手側(ファウルを取られた側)の選手は、ボールに触ってはいけない、というもの。

あれは、日本VSオランダ戦の前半30分のことでした…。
オランダの右サイド、18.Tim VINCKEN。
フィンケンは妙なトラップをしてしまい、トラップ中にボールがラインから出てしまいました。
それが気恥ずかしかったのか、それとも、とてもいい奴なのか…
フィンケンは軽〜くボールを蹴って、ミズヒロ@水本裕貴に渡してあげました。
が、ここでイエローカードが出たのです!
本人だけでなくミズヒロもビックリな判定でありました。

確かにフィンケンは、ファウルのあと、ボールに触ってしまったのだが…
これによりプレーは遅延どころか早くなったはずなのに…
(プレーを遅くしたのはカードを出したRUIZさん(コロンビア)…では?)
おまけに、とっても紳士的な行為じゃあ〜りませんか?!

ルイズさんにしてみれば、新しいレギュレーションを試す初日だったので、
余りにも厳しくなりすぎてしまったのかもしれない。
その後は、レギュレーションの趣旨(遅延行為の防止)を踏まえ、
このようなことはなくなったようです…。

相手ボールなのに蹴り出すシーンは、やられた方としてはかなりカチーンとくるものなので、
この新しいレギュレーションについてはいわゆる非紳士的行為としてOKといえるでしょう。

******************************

で、うっかりコンフェデなどを見ていたKANKANです…。
ドイツvsブラジル…色々と言いたいことはありまっすぅが、
ここはワールドユースのブログなので、自制…。

ここで、もう一つレギュレーションの変更が行われたようなので、そのことについて。

オフサイド…それは待ち伏せという紳士に非ざる行為を防ぐという摩訶不思議なルール。
はる〜か昔、オフサイドが導入された時、ゴールシーンが減ってフットボールがつまらなくなったという議論が多々交わされたそうですが…それはさて置き。

これまでは、オフサイドポジションにいた選手が攻撃の意思を見せた時点で笛が鳴りました。

変更後のレギュレーションでは、
オフサイドポジションにいた選手が、ボールに触った時点で笛が鳴ることとなります。

で、ここでも犠牲者が…。
アドリアーノは笛が鳴ったあとにボールを蹴ってしまうのです…ゴールの中に。
それはゴールネットを揺らすことを天命として授かった生まれながらのストライカーならば避けられない悲しい欲求…(←何言ってんだか)
というわけで、アドリアーノにもイエローなんです。
まあ、彼に関しては笛のあと故意に蹴っているので、同情の余地はないのですが(笑)

今までなら、飛び出した時点で笛が鳴るのでわかりやすい。
が、今後は主審が「あいつ、オフサイドポジションだったな…」と覚えておいて、
実際に触った時点でオフサイド…。
非常にわかりにくいのではないのだろ〜か?

例えば、オフサイド・トラップにより4人同時にオフサイド、なんてシーンも稀にあります。
そんな時、主審は「あいつとあいつとあいつとあいつがオフサイドポジションだった」と覚えておかなければなりません。
で、ボールに触る前に後ろからオフサイドポジションでなかった選手が飛び出してきたら…、混戦となったら…。
果たして、主審は正しい判定ができるのでしょうか…?
KANKANには絶対ムリでっすぅ。(←別に求められてはいない)

制約が増えるほどサッカーはつまらなくなる、とよく言われます。
またこの変更は、今後の戦術にどのような変化をもたらすのでしょうか…。

というわけで、偉大な御二方のお言葉で話を閉めたいと思いまっすぅ。

「間違いは誰でも犯す。その間違いもまた、サッカーの一部なのだ」
世界で最も尊敬されるレフェリー、コッリーナさん♪

「人間の判定に委ねてこそ、サッカーだろう」
ブラッターFIFA会長のお言葉。エレクトリックな技術を導入すべきではないか?と聞かれて。
posted by KANKAN at 05:19| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月22日

瞬間を切り取ることの残酷さ〜ライク・ア・ローリング・ボール

050621-a.jpg





050621-c.jpg050621-e.jpg


050621-f.jpg


050621-g.jpg050621-h.jpg


050621-i.jpg


050621-j.jpg
Shunsuke Maeda watch the ball roll into the goal,
as japan's keeper Shusaku Nishikawa lies defeated on the ground.
前田俊介はキーパーの西川が倒れ、がら空きのゴールマウスへ
ボールが転がり入っていくのを見つめる…


050621-l.jpg


050621-m.jpg


050621-n.jpg


050621-o.jpg


050621-p.jpg


050621-q.jpg


050621-r.jpg


050621-s.jpg


050621-t.jpg

ラン☆カン
posted by KANKAN at 15:12| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月18日

ヤング・サッカールーをぶっ潰せ! 2005ワールドユース

もうすぐオーストラリア戦です。
内容よりも結果を重視して、ずぇったい勝ちましょう!

日本もオーストラリアも、今の勝ち点は1。
開催国オランダがきっとベナンを下してくれるので(手ぇ、抜くなよ!)
勝ったほうがリーグ2位で、決勝トーナメントに上がれます。
ちなみに、オランダがベナンに2点差以上で勝ちさえすれば(手ぇ、抜くなよ!)
引き分けても得失点差によりリーグ2位となります。
ですが、オランダはもう勝ち抜けが決まっており、メンバーを落としてくることも考えられるので、やはりここは、勝っておかねばなりません!

15_06_2005_NED_AUS_2.jpg
クインシーにやられまくるヤンルー達…

参考までに、対戦相手オーストラリアのことをちょっとだけ。

オーストラリアA代表が『サッカールー』(サッカー&カンガルーらしい…)と呼ばれているため、
U-20代表の呼び名は『ヤング・サッカールー』だそうだ。
(ベナンの『子リス』みたいなもの。日本も付けとけば良かったのに!)

ワールドユースは全14大会中11大会に参加と、参加数だけは日本の倍くらい?
最高成績は'91ポルトガルと'93オーストラリア(自国開催)のベスト4。
(古〜い話なのねん。日本は'99ナイジェリアの準優勝だもんね♪)

前回の'03UAEでは、日本と同じベスト8。
この時、ヤンルーはブラジルを破り、ポストコグロウ監督も大喜び!
嬉しさのあまり、選手達に夜遊びを許可してしまう…。
これが響き(?)次の試合で敗戦。批判の嵐を浴びてしまいます。
それでも手腕は本物なのか(?)ポストコグロウ監督は今回もヤンルーの監督を務めます。
今年は何を見せてくれるんだ?!…と思いきや、
「今回は集中力を緩めない」だそう。(つまんな〜い)

今大会では、エースストライカーであるマーク・ブリッジをケガ(骨折)で欠いています。
(日本も一誠が急性肝炎だ…)
Jay Lucas 9ジェイ・ルーカスが代わりのなのかな?
彼は先住民族アボリジニの血を引くらしい。すごそうだな。(…何が?)

FIFA公式では、Spase Dilevski 14スパズ・ディレブスキー(トットナム)が注目選手! となっている。
アテネ五輪にも出ているそうだ。
ちなみに日本の注目選手はこの方、モリ@森本貴幸だそう。まだちょっとしか出てないけどさ…。
15_06_2005_JPN_BEN_AI.jpg

GKはAdam Federici 18アダム・フェデリチ、なのかな? 2戦ともそうだったから、多分。
アダムGK16_06_2005_AUS_GK.jpg
アダムはイングランドのレディングに所属。

唯一の得点者は、Nick WARD 17ニック・ワード(ベナン戦)。
今年から始まるオーストラリアリーグ(Aリーグ?)でプロとなる予定。

やっと国内リーグが始まるオーストラリア。
そういう意味では、U-20ヤンルーは注目度も高く、
簡単に負けると国内リーグに影響が出るから、負けられない気持ちは強いと思われます。

ま、勝つのは日本の熊組だけどね!!!
熊とカンガルーだしな!
posted by KANKAN at 21:57| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月16日

ワールドユース成長株@水野晃樹に流れる血筋

浦和レッズの鈴木啓太クンと遠縁だそうですね。

どの程度の遠縁なんでしょうね・・・?

知りたい人はコメントを読んでねん♪
posted by KANKAN at 04:38| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月15日

'99ナイジェリアでも、初戦は1-2で敗れましたよね

'05ワールドユース予選リーグ第2戦、対ベナン。

負ければ決勝リーグ進出はかなり厳しくなる、大事な試合の前に、
少しだけ過去を振り返ってみたいと思います。

*****************************

AFC選手権(アジアユース)の準決勝で、
韓国戦に負けて後がなくなったU-20代表は、
3位決定戦でシリアを退け、ワールドユース出場を決めました。

日本2-2韓国(PK:1-3)
日本1-1シリア(PK:4-3)


この時、「最低限の課題をクリア」という言い方をされました。

'03UAE:ベスト8
'01アルゼンチン:予選リーグ敗退(1勝2敗、勝ち点3)
'99ナイジェリア:準優勝
'97マレーシア:ベスト8
'95カタール:ベスト8

'93オーストラリア大会ではワールドユースに出場できませんでしたが、
それ以降は連続して出場を決めてきましたから。

*****************************

ワールドユースはベスト8で平均点。
'99ナイジェリア大会で準優勝したメンバーは『黄金の世代』と呼ばれ、
'01アルゼンチン大会で決勝トーナメントに進めなかったメンバーは『谷間の世代』と呼ばれました。

内容がどうであれ、今大会の結果は、
彼らの今後を左右する「一定の評価」を下すことになります。

'99メンバーは五輪の前に小野伸二、稲本潤一、高原直泰らが代表入りを果たし、
2000年のシドニー五輪でもベスト8(アメリカ戦でPK負け。「運がなかった」と言われました)となりました。

逆に'01メンバーは、2002年のアトランタ五輪で再び予選リーグ敗退となり、評価を覆せぬままです。
代表候補合宿に呼ばれても定着できず、
先日行われた2006年のドイツワールドカップ予選のメンバーには、
一人も入ることができませんでした。

*****************************

'99ナイジェリア大会でも、1戦目は負けています。
対カメルーンで1-2でした。
そして、'01アルゼンチン大会も、オーストラリアに0-2で敗れました。

違うのは、2戦目です。

'99ナイジェリア大会では3-1でアメリカを下し、
続くイングランド戦で2-0とし、決勝トーナメント出場を決めました。
'01アルゼンチン大会ではアンゴラに1-2で敗れました。

この試合、2戦目でベナンを叩けるか否か、それが彼らの今後に大きく関わっていきます。

オウン・ゴールだろうがPKだろうが、内容は何だっていいんです。
絶対、絶対、絶対に、勝ってください―――。
posted by KANKAN at 23:31| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月14日

瞬間を切り取ることの残酷さ

オランダ戦90分間のうちの1/1000秒。箸休めに、どぞ〜。

【コケ…】
050610_1.jpg

本田もなにげに踊っているな。そしてきっと、
ぶたれる前に泣いちゃうタイプ、マス。


【俺様が通る】
050610_2.jpg

はい、どいてどいて。


【ちょっと持ってて】
050610_3.jpg

はい、こんなカンジで…
ナギ、サポートしてる場合じゃなくっ!


【日本のナカマル??】
050610_4nakamaru.jpg

海外サイトで「Nakamaru」と書かれていた北斗…
悔しいからって、パンツ下ろそうとしちゃ、ダメ!


【両手ピース!】
050610_5.jpg

うわっ、こんなポーズだったのか(笑)


ということで。おじゃましましたん。
ラン☆カン
posted by KANKAN at 18:13| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月13日

世界基準な彼らの先輩

ワールドユース2003UAEのキャプテンを務めた、熊代表1期生の
今(コン)ちゃん@今野泰幸クンが、いまにも世界に飛び立ちそうです…。

あれはつい2年前のこと――
縦横無尽に走りまくり、独特の間合いでボールを奪取。
笛が鳴るまで疲れを見せない、タフな身体とメンタリティ。
大熊監督に「今野が10人いるなら攻撃的なサッカーができるんだけどね」
とまで言わせた彼。

決勝トーナメント1回戦:対韓国戦に勝利して、FIFAに褒められました。
11_12_2003_jpn_prev_konno.jpg
Konno undaunted by Brazilians
今ちゃんはブラジルなんか怖がってないもん!(…違う?)

***********************************

昨年は年少組ながらアテネ五輪を経験し、
「一番良かったのは、友達ができたこと」と語っていた。
(注:彼の言う『友達』とは、自分から話し掛けられる人のことを指すらしい。
コンサ時代には友達がいないことを悩み、石川ナオに相談していたという)

愛する人のそばを離れ、世界へと飛び立つことはできるのか――?
(注:愛する人=馬場憂太。二人で寮を出て同じマンションに住んでいる)

***********************************

……っていうか、今ちゃんがユータから離れられるのかな…? …連れてく?

ジーコに対して「どうせ、見てくれないし」というコメントをしたこともあったけれど、
ブランキーニは見てくれていたんだよ! 今ちゃん!

さて、移籍はどうなるかわかりませんが、
今ちゃんは2年前、ソータ@平山君のことをこう語っていました。

「持っているものがすごいし、ちょっと違う。
すごく落ち着いているし、スーパースターだと思う。
サッカー的にも普段の動きものろのろしているけど、闘志がある。
普段は全然オーラがないのに、試合になると燃えている。
ピッチ上でも上の年代で普通にプレーしている。
自分から要求もできるし、マイペース」

(今ちゃんて、ほかの選手のことを聞かれると必ずベタ褒めするんだよね…)

'03ユース準々決勝でブラジルに敗れベスト8。
2年後のワールドユースのことを聞かれたソータはこう語っていました。

「ペナルティーエリア内での集中力、ファーストタッチで自然に止められるようになっていたい」
…てなわけで、初ゴール、おめでとう!
posted by KANKAN at 23:04| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月12日

ビッグマウスで行こう!

U-20日本代表・ワールドユース組。
注目度も高いし、将来性のあるキラキラ組だから、ほっといてもい〜かな〜と思いきや、
予定内の敗戦なのに『決定力不足』と書かれる始末・・・

そんな訳で、ランラン☆カンカンは、急遽ワールドユース・ブログを立ち上げてみました!
ワールドユース組の魅力と秘密に迫って行きま〜す!

・・・ていうか、オランダ戦を見たら
単にワールドユース組に思い入れが強くなってしまっただけかも・・・。

by KANKAN
posted by KANKAN at 18:26| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。